【大学附属校のトリセツ 2026】選択肢を広げるために

写真は、2026年度入試の難関私立・国立の実績です。

 

この先輩たちも、最初から志望校を決めていたわけではありません。

1年前。このイベントを機に、先輩たちは、志望校への意識を高めていきました。

これがきっかけで、附属校受験を選んだ子もいます!

 

「そういう選択肢があるのか」と、多くの生徒・保護者様が感想にも書いてくれている通り、影響力の大きいイベントなのです!

 

今年も、最新の情報を踏まえて、進路の話をしていて・・・

 

お金の話など、現実的な話もしています!

 

そして、一番の見どころは、先輩たちの話!

現役高校生である、附属校に通う先輩から話をしてもらいました!

ニュージーランドに留学中の先輩が後輩たちのためにイベントに参加してくれました!

 

さらに、先日受験を終えたばかりの慶應志木に合格した先輩にも、受験のリアルを話してもらいました!

 

たくさんの刺激・学びのある会だったと思います。参加できなかった人は、アーカイブを必ず見てくださいね。

 

今日、リアルタイムで参加できなかった人は、次回はぜひリアルタイムで参加して欲しい!

動画で見るのとは、熱量が違うからね。

 

生徒&保護者の感想

中附の先輩の話を聞いて受験勉強のやる気がでた。やる気が冷める前に自主学習など行動に起こしたい。

中2 男子

今日のイベントで僕は付属校について色々なことを学ぶことができて良かったです。僕ももう3年になるので、いきたい高校をはっきりさせてその目標に向かって努力するようにしたいです。

中2 男子

元々公立を受けるつもりではいましたが、付属校の校則の緩さや、イメージとは違った実際の特徴があったり、自分の思っていたこととは少し違うものがあったりして、付属校・私立校も高校受験の視野に入れても良いのかもしれないと思いました。
また、併願の受験にも一つだけではなく、たくさんの種類があることを知り、将来高校受験や大学受験をするときの参考になったと思います。

中1 女子

今回のイベントでは今まで大学受験がないだけのちょっと楽そうな感じの大学附属高校のメリットデメリットや言葉では言い表しにくい大変さを学ぶことができました。三週間後のイベントもありますがとりあえず今の段階でまた再来年についての材料にできたらいいなと思いました。高校以降で少しでも中学のこのような時期から受験についてできて良かったと思えるようにしたいなと思いました。ありがとうございました。

中1 女子

先輩方、先生の話を聞いて付属校がいいなと思いました。元々付属校がいいと思ってましたが、より付属校に行きたいと思いました。でも、このままじゃ受からないというのにも気づけました。定期テストはあまり上位ではなく、勉強量も先輩方みたいな付属校に入れるレベルの人たちと比べたら足元にも及ばないんじゃないかと思うぐらいできてません。ですが、中3に入る前に気づけたので今のうちから定期テストにも北辰テストにも向けて勉強していきたいと思いました。

中2女子

小5で第一子ということもあり、漠然としていた高校受験がイメージできました。子供とも、将来どんな仕事がしたいか、それを実現する為にどんな大学に進んだらいいか、その為にどんな高校に進もうかと話し合うことができました。中二の三学期までに英検準2級取得しよう等。実際の高校生、中学生の声を聞けたことも良かったです。色々な選択肢を教えて頂きありがとうございました。

小学生 保護者

自分が高校受験した時は大学付属高校は、選択肢になく、王道の私立併願確約→公立高校への進学でした。東武東上線沿線に住むようになり、大学付属高校が近くにあることを知り、今回のお話で大学受験を含めて検討できるのは良いなぁと感じました。先輩方の生の声やその努力も聞けて、生半可な道ではないこともわかり、子どもの学びたいことや通いたい!と思う学校を見つけたいと思います。

中1 保護者

大学附属のトリセツとても分かりやすく参考になりました。ありがとうございます。
実際に通ってる先輩へのインタビューも具体的な内容が聞けて参考になりました。
本人の希望の応援をしていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

中1 保護者

次回は、3/22(日)19時~!【名門公立大集合】

浦和・浦和一女・大宮・市立浦和・川高・川女・和国・川南などに実際に通う先輩たちから、
志望校の選択や、中学生活での勉強の仕方や過ごし方もアドバイスがあります!

 

▼詳細・出席申込はコチラ!

この記事を書いた人

横山眞己(よこちん)

EIMEI-TOP代表の横山です。
EIMEI-TOPは難関公立受験をサポートする塾として、富士見市・ふじみ野市・川越市で結果を出してきました。浦和・大宮・浦和一女など公立上位に限らずお茶の水女子大附属、早稲田本庄、中央大附属など難関私立も直接の指導実績あり。日々、数学の入試問題を解き自己研鑽に励んでいます!